2010年06月03日 悶々。 ジム 最後の一手がとまらず煩悶するその様は、手をつなごうと伸ばした左手をくるりとあげ、痒くも無い後頭部をぐちゃぐちゃにかきむしる奥手男子の様で、なんとなく甘酸っぱいその錯覚にハマってしまいそう。悶々と過ごす夜。男子やなぁ。男子やなぁ。
この記事へのコメント